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今日から使い始めたい人のスタートガイド 【初めてのScheeme #01】

事業計画書Scheeme

本記事では、Scheemeの利用をご検討中の方向けに、scheemeの概要からご利用方法までをまとめています。

Scheemeとは?

scheemeとは、創業時や銀行融資に必要な事業計画書を時間をかけずに効率よく作成できる「クラウド事業計画書ソフト」です。

Scheeme特徴は全部で4つあります。

(1)手軽で簡単

日本政策金融公庫だけでなく、日本全国の金融機関への事業計画書テンプレートがクラウドで簡単に作成できます。

(2)オリジナルの事業計画書

ビジネス概要とBS(貸借対照表)・PL(損益計算書)・キャッシュフロー計算書などの財務三表オリジナルをまとめた事業計画書が簡単に作成できます。

(3)豊富な参考データ

Scheemeに登録されている同じ業種業態のビジネスモデルの事業計画書を参考にすることができます。

(4)認定支援機関への依頼

経営革新等認定支援機関の承継をWeb上でもらう事によって「中小企業経営力強化資金制度」などの低金利融資にも対応しています。

Scheemeで出来る事

・事業計画書の作成

・財務三表(BS・PL・キャッシュフロー計算書)の作成

・他ユーザーが作った事業計画書を参考

・認定支援機関サポート

・事業計画書作成についてのメール・チャットサポート

>>その他の機能も開発中です!

Scheemeにまず無料登録してみよう

では、次にScheemeに無料登録をしてみましょう。

無料登録に必要な情報

まず無料登録には下記の項目を入力していただきます。

・メールアドレス

・ログインID

・パスワードの設定

1分ほどで登録が完了しますので、準備が出来たら早速事業計画書を作成してみましょう!

無料登録したら、早速、事業計画書を作成

①まず融資申込者の概要を入力していきます。

②,③次に創業の動機、略歴を入力します。略歴は会社名・業務内容や役職、会社に貢献した内容などを記載します。

④申込者の借入状況を入力します。残高や年間返済額を入れてください。

⑤次に事業についてです。市場や立地の分析、差別化ポイントなど詳しく入力してください。

⑥マーケティング戦略について入力します。シェア率は、取引先とどれくらいの割合で取引を行うのかを%で入力してください。掛取引の割合も同様です。

⑦各項目の根拠(月平均)を入力します。

⑧調達資金の使い道をを入力します。

⑨調達方法を入力していきます。家族からの借入や金融機関からの借入額を入力してください。

⑩最後に保全関係について入力します。

入力を終えたら、保存してダウンロードしてください。

入力していただいた情報に基づき、オリジナルの事業計画書がPDFで出力されます。

いかがでしたか?

scheemeにはチャット・メールサポートもありますので、わからないことを簡単に聞く事も可能です。

ぜひ、事業計画書を作成しようと考えている方は、一度scheemeをお試しください。

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