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KPI管理/資金繰り管理ができるクラウドツール

資金繰りからKPI管理
強力にアシストする
クラウドツール

Web会議ご対応可能です!

KPI管理/資金繰り管理Scheeme(スキーム)
KPI管理/資金繰り管理Scheeme(スキーム)

KPI管理資金繰り管理を1つにした
事業成長プラットフォーム

会計ソフトやCRMではできない、資金繰り目標管理、資金調達をこれひとつに!

KPI管理

事業を成長させるためのKPIといった目標管理を成功させるための機能が充実。

資金繰り

会計ソフトでは分からないキャッシュフローが明確になり、安定した経営が可能。

AIがデータ分析

入出金データを元に、AIが資金レポートを作成。キャッシュアウト予測や資金調達の必要性を見える化。

KPI管理/資金繰り管理Scheeme(スキーム)

KPI資金繰り管理に
関する課題を全て解決

KPI管理・資金繰り管理で起こる企業の多くが抱えている悩みを全て解決します。

KPI管理/資金繰り管理の問題・課題

問題・課題

1

税理士と契約しているものの、
キャッシュフローと銀行に対する不安

SUCCESS FACTOR

資金繰り

資金繰りで安定した
キャッシュフロー経営

KPI管理/資金繰り管理の問題・課題2

問題・課題

2

いつでも融資を受けられるようにして
おきたいが、やり方がわからない。

SUCCESS FACTOR

銀行からの融資

銀行への融資準備が
カンタンにできる

KPI管理/資金繰り管理の問題・課題3

問題・課題

3

KPI/予実管理を始めても
最後までやりきれずうまくいかない

SUCCESS FACTOR

KPI管理

事業成長に不可欠な
さまざまなKPIを可視化

資金繰り管理・KPI管理・事業分析一元管理

  • 資金繰り管理のイラスト

    資金繰り管理

    入出金だけでなく、口座残高や銀行借入返済計画を設定するだけでリアルな資金繰り管理が可能。

  • KPI管理のイラスト

    KPI管理

    KPIを簡単に事業に合わせてカスタマイズすることができ、あらゆる業種・規模にも対応可能。

  • KPI/資金繰りレポート分析のイラスト

    レポート分析

    資金繰りや予実・KPIといった各指標をグラフで一元管理。直感的に分かりやすいレポート分析

  • 請求書ストレージのイラスト

    請求書ストレージ

    各業者から受け取る請求書をオンラインで一元管理。

  • パフォーマンス分析のイラスト

    パフォーマンス分析

    地域・業種・事業規模でセグメントし、経営状況をスコアリング。

  • 多拠点管理のイラスト

    多拠点管理

    複数拠点での管理が可能。会計上は一緒になっているが、管理する上で分けたい企業にオススメ。

  • 口座連携のイラスト

    口座連携

    銀行口座を連携することで、口座残高や取引明細を自動で取り込むことができるようになります。

  • API連携のイラスト

    API連携

    銀行口座やPOSレジデータなどのあらゆるAPIと接続することができ、指標をまとめて管理。

事業成長率98.4%
利用した多くの顧客が事業成長を実感

飲食店・小売・美容院・ホテル・コンサル業など、様々な業種・業態での導入実績

  • 手創り旬菜と和食 せん

    店長とマネージャーとアルバイト全員でKPIを管理。KPI達成に向けて全員が取り組むようになり、スタッフのモチベーションも向上。

  • 株式会社FURAZOA

    売掛での取引が多く、入金や支払いサイトの管理に時間をかけていたが資金繰り管理ソフトで管理コストが大幅に削減することができた。

  • 株式会社T’s mobile

    複数のショールームの事業管理を行っていたが、EXCELでの管理に限界を感じてKPIクラウドソフトを導入。全社の業務効率が改善。

料金プラン

すべてのScheemeの
サービスがご利用可能

月額料金(税抜)
1,980~
ご利用中は専任のカスタマーサクセスチームが
お客様の事業成長を徹底的にサポート。

ご相談、ご質問は無制限に受け付けます。

専任担当者が最適なメニューを
提案するサポート体制

  • カスタマーサポート

    カスタマーサポート

    導入時から運用開始後も、専任の担当者がしっかりサポートいたします。FAQを含めたマニュアルも豊富に完備、安心して導入いただくことができます。

  • カスタマーサクセス

    カスタマーサクセス

    導入頂いた目的を達成するため、課題の明確化や活用事例の共有等を通して、一緒に導入効果の最大化を目指し伴走いたします。

KPI資金繰りについて

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KPI管理の重要度が増している一番の理由は、目標達成のために効果的な管理方法です。KPIには目標とする指標、KGIの要素を分解して、目標の達成に対して最も影響度の高い項目を設定するため、正しく運用できていれば効果が出るので企業としてKPI管理を行うメリットとなります。また多くの方がKPI管理をエクセルで行ってきたかと思いますが、情報が一元管理しにくく1年通して集計やファイルの回収などに大きくコストを使ってしまうことで本来本業に使うことができた時間を削ってしまうといった点がエクセルでのKPI管理のネガティブ要素になりますが、クラウドでKPIを管理することで誰でもカンタンにKPI管理がシステムで行うことが出きます。

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KPI管理はKGIすなわちゴールを決めることから始まります。KGIに設定する項目は様々ですが、売上や利益などの財務指標を設定する場合もあれば、顧客数や販売個数を設定する場合もあります。全社的にKPI管理をする立場であれば上記のような指標を設定しますが、営業部やマーケティング部のように部門ごとで管理する場合は、新規顧客獲得数や広告の費用対効果がKGIになったりするため、自分がどの範囲の管理をするのかによって適切な指標を選択する必要があります。

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KPIは目標を達成するために「KPIツリー」を使うと全体像やKGIとの関係性を整理することができ、組織内での目標の共有もしやすくなります。KPIツリーというのはロジックツリーをKPI設定に用いたものです。KPIツリーでは最終目標であるKGIの要素を分解していき、それをツリー上に整理していきます。

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上場企業や大手企業で資金繰り管理を行っていない企業はほぼいないと言ってもいいでしょう。なぜなら日々の入金と出金といった取引が多く、管理をしないとどのタイミングで資金調達をすべきなのかといった事がわからなくなるからです。そのため資金繰り管理をする際には、日繰り表といった資金繰り管理の基礎と土台になる管理手法をもちいて細かな入出金を管理しているのです。しかし、個人事業や中小企業で資金繰り管理は必要ないと思っている方が多いですが、大企業よりも経営資金が少なく売上が安定しにくいため本来は小さい企業であればあるほど資金繰りを行うべきと言えます。

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金融機関からの融資において資金繰り管理をしっかりと行って資金繰り表を定期的に提出できる企業は非常に評価されます。そもそも資金繰り表といった経営上最も重要であるキャッシュフローをしっかりと管理しているといった経営基盤や、資金繰り表を作成することが出来る経営者として判断されるため貸したお金を経営に有効的に使いしっかりと返済してくれるだろうといったバイアスがかかるといった利点もあります。

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